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とにかく使いやすいです。 本に載っている知識も実にありがたく、ソフトを使う手助けになっています。 買って良かったです。
儲けている投資家の体験談みたいな本が多く、「3年で何億稼いだXX投資法」みたいな本があふれている。それに評論家の書いた本やまともな本も合わせると膨大な数の本となる。そうした中、再度は占いや占星術の本が出てくると、ネタもここまで尽きてきたのか、といった印象を受ける。 本書も書店で冷やかし半分に中をのぞいてみた・・・・。すると、これが意外なことに(失礼!)、かなりまともな内容で、読む価値のある本だった。100%の裏づけはないが、例えば月の動きと相場のリズムに結構関係があり、満月や新月が相場の転換点と一致したりするケースも多いというのは相場の世界でも、よく言われることだ。 もちろん、「占星術が相場の役に立つなんて本当かな?」という考えはもっともだ。ただ、相場の先行きを読む上で、意外なヒントとなる可能性が高いことがわかるし、一読の価値は十分にある。
この本によると食べ物が傷みやすいから南西にキッチンは向かないなどと書いてあります。 本州の気候に合わせた、方位による寒暖や明暗が基本になっているようで、 参考になりませんでした。 そもそも住んでいる場所の気候によって家相がころころ変わっていいのかという 疑問があり、何の工夫もなく玄関を北にもってくると冬に冷たい北風が吹き込んで凶、 などと書いてありますが、そのくらいのことは常識であって、「吉」「凶」という 言葉を使うのは的を射ていないように思いました。 こうすれば家相がよくなるという、変更後の間取りもぴんとこないものが多く、 全体を通して期待はずれな内容でした。
よい部屋、悪い部屋のイラストを見て部屋をきれいにする大切さを実感します。 掃除をして運がよくなっているかは、自分ではよくわかりませんが、気持ちがよくなりました。これからも、気持ちのよい部屋を心がけていきたいです。
今まで人相と言えば、こういう顔形の人はこういった性格、こんな鼻はこうゆう性格、こんな目は、こんな口は〜〜、程度の知識しかありませんでした が、先生のサイトを発見して見た目の運命判断意外にもう一つ奥深い物があると知りました これはとても勉強になりました お陰で毎日鏡とにらめっこの日々です 本格的人相術入門書ではないでしょうか(わからない事があれば掲示板で先生が答えてくれます) ただ残念なのは、本書がサイトそのまま丸写しの内容だという事です(サイトに掲載以外の内容も書かれていると書籍発行の意味が強くなったのではないかと思います) あと、画相や気色の写真がありますが、画相が現れている写真と、その写真の上にどういった顔が現れているかの顔の線画などを一緒に載せている画像が欲しいと思いました 贅沢かな?
似たような本に、2007年12月発売の「誕生色占い」があります。私は両方持っていますが、同じ誕生日でも誕生色が2つの本で違っており、見比べてみても面白いです。 2つの本の違いは、こちらの方は伝統色が多く使われており、、もう一つの方が西洋占星術がベースになっていることでしょうか。
そんななか、本書を読んでみたのですが、なるほど、これは分かりやすい本です。 特に、類書では「交流パターン」や「ゲーム」の部分になると、良く分からなくなることが多かったのですが、本書では会話例が具体的で分かりやすいのが良かったと思います。 また、ストレス病についての基礎知識も役に立ちました。「心身症」と「精神病」の違い、「心療内科」と「精神科」の違いなど、疑問に感じていた点にも合点がいきました。 これを機に、過去に挫折した類書にもう一度チャレンジしてみようかと思います。 なお、人生脚本の部分にもう少し踏み込んでほしかったので、★1つマイナスで4つとしました。 ページ: | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | ... | 次のページ | 8/609 |